June 2007
21 posts
そもそも批評などを醸すセンスも知性もないのかもしれん。 だいたい料理を食べても、その料理について言いたいことは、うまい、これはうまい、やべーうまい、うますぎる、うますぎねえか、うめー、うっめー、うん、うまいです、とかなわけで / 伊藤ガビン
#があったりなかったり、わけがわからない / nhr
・場の空気が読み取れる人間かどうか ・コミュニケーション能力はこうして見抜け ・素直かどうかは、入社後の成長の分かれ道 ・「人生の目標バー」をどれだけ高く設定しているか ・できる「はみだし者」が新たな可能性をつくり出す ・「仕事が遅い」は、できない人の代名詞 ・「スタートさせるまでの速さ」が処理能力を測る目安 ・処理能力を高める小さな「クセづけ」 ・「みんなで考える」ことに価値はない ・プラス思考があればこそ、自己否定もできる ・夢を目標に変えられる「できる人」を目指せ
鈴木以外の誰といくんですか/高田
ナベオーバードライブ。 オレショートドライブ。 ミニキテクレヨライブ。 ココロノナカニナイフ。 フタリノキネンビハイブ。 続・東方の門
完全にイブニングドレス、あきらかに正装 / ナンシー関
ハイテンションパブの反省会/グループ魂
わたくしことピンキーは、カラオケでビートルズのヘルプを入れようとしたら、本田美奈子のヘルプを入れちゃいました。 テンション低かったからだ。
リリィ/Thee Mechelle Gun Elephant
晴れたら ソファで 何を見ようかリリィ
ビザより、スパイクが間に合わないんじゃないか(球団関係者)
心臓の発作から1年。僕の心臓はいつもどうりに動いていた。 みんなのおかげだ。ありがとう。 (モリユウジ)
死ぬまで戦え。
言葉には賞味期限がある / kengochi
デザイナーはいかに汚いかどうかだ。 (格好が)
レスター/森山直太朗
夕方四時 また寝過ごしてしまったようで 黄色い空の中に 置いてけぼりにされていた 君にすぐにでも 会いに行きたいのだけれど 傷ついてしまうことが怖くて 膝を抱えていた もう何年も 着ることのなかったシャツに 袖を通してみては また丸めてしまいこんだ 下校途中の 小学生の笑い声に 残酷な残像を浮かべては 心を強張らせていた レスター ねぇ レスター こんな時 あなたなら何を思うのです レスター ねぇ レスター もう二度と 戻れないこの空の下で 夕方四時 また寝過ごしてしまったようで 黄色い空の中に 置いてけぼりにされていた あどけない文字 古いスケッチブックの片隅で 申し訳なさそうにはにかむ 若かりし日の夢 当たり前のように 諦めてしまったのだけれど きっとまだ心のどこかで 思いを馳せている 幸せはなぜ アルバイトで貯めたお金のように ...
お腹ぱんぱん 友だちいない ひとりのパーティー 背骨が曲がる
バカになれ。バカになったもんが勝ちだ。
ドレミの歌 / ミサワさん
ラーは乱暴にしてくださーい。 シーは静かにしてくださーい。 さあ、しーてーくーだーさーい。
黙ってコードを書け
Shut the fuck up and write some code.
イメージの詩/吉田 拓郎
これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じるものが あったとしても 信じない素振り 悲しい涙を流している人は きれいなものでしょうね 涙をこらえて 笑っている人は きれいなものでしょうね 男はどうして 女を求めて さまよっているんだろう 女はどうして 男を求めて 着飾っているんだろう いいかげんなやつらと 口をあわせて 俺は歩いていたい いいかげんなやつらも 口をあわせて 俺と歩くだろう たたかい続ける人の心を 誰もがわかっているなら たたかい続ける人の心は あんなには 燃えないだろう 傷つけあうのが こわかった昔は 遠い過去のこと 人には人を傷つける 力があったんだろう 吹きぬける風のような 俺の住む世界へ 一度はおいでよ 荒れ果てた大地にチッポケな花をひとつ 咲かせておこう 俺もきっと 君いる太陽のあるところへ 行ってみるよ...
春夏秋冬/泉谷しげる
季節のない街に生まれ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう 人のためによかれと思い 西から東へ かけずりまわる やっと みつけたやさしさは いともたやすくしなびた 春をながめる余裕もなく 夏をのりきる力もなく 秋の枯葉に身をつつみ 冬に骨身をさらけだす 今日ですべてが終るさ 今日ですべてが変わる 今日ですべてがむくわれる 今日ですべてが始まるさ となりを横目で のぞき 自分の道を たしかめる また ひとつ ずるくなった 当分 てれ笑いが つづく 今日ですべてが終るさ 今日ですべてが変わる 今日ですべてがむくわれる 今日ですべてが始まるさ
すばらしい日々/UNICORN
僕らは離ればなれ たまに会っても話題がない いっしょにいたいけれど とにかく時間が足 人がいないとこに行こう 休みがとれたら いつの間にか僕らも若いつもりが年をとった 暗い話にばかり やたら詳しくなったもんだ それぞれ二人忙しく 汗かいて すばらしい日々だ 力溢れ すべてを捨てて僕は生きてる 君は僕を忘れるからその頃にはすぐに君に会いに行ける 懐かしい歌も笑い顔もすべてを捨てて僕は生きてる それでも君を思い出せばそんな時は何もせず眠る眠る 夜も朝も歌いながら時々はぼんやり考える 君は僕を忘れるからそうすればもうすぐに君に会いに行ける