hogemoge

Oct 30

アイファイジャパンによると、現在、多くのオンライン画像ストレージサービスが提供されているにもかかわらず、特に初心者などを中心に最も多く利用 されている共有手段がメールなのだという。同社では従来、他社のオンライン画像ストレージにアップロードできる連携機能を提供していたが、それらのサービ スのアカウント登録やログイン認証などが初心者にはハードルになっていたと説明する。

 今回、自前のサービスにより、Eye-Fiのアカウントを持たないユーザーも含め、ログインなしにアクセスできるようにしたことで、こうしたユーザー層がデジカメ写真を手軽に共有できるようにしたとしている。

Eye-Fiが自前クラウドサービス、7日間・容量無制限の写真ストレージ無料提供 -INTERNET Watch